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空飛ぶ色いろnatsuno07

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2019.02.28  CIRCUS ヒグチユウコ展 


Circus20190201.jpg
(雨なのに・・・)

去年から楽しみにしていた
CIRCUS ヒグチユウコ展を見に行きました。
おお、はじまったぁと
初日に世田谷文学館へ出掛けたのですが、
開館10時の段階で建物のまわりに
ぐる~っと列が出来ているのを見て、すごすごと退散。
それから2週間後、今度は開館30分前に行きましたが、
やっぱり列はできていました。
前の方に並んでいた人たちの整理券は
グッズ売り場にまず行く時間帯のものだったので
そのあとの時間帯になったわたしは
ほぼ、展示室に一番のりして、
広々絵を見ることができる幸せを味わったのでした。
とはいえその日
グッズについては、ガチャガチャ以外はほとんど売切れ、
去年末にギュスターブ8号くんが
「とっておきのグッズが待ってます」とお知らせしてくれたけど、
残念無念、そうかぁと肩を落としていたら、数日後
ギュスターブ4号くんから
「いっしょうけんめい再生産してます」とのお知らせ。
ツイッターも楽しいヒグチユウコワールドです。

それで2月も終わる平日にお休みをもらったので、二回目にでかけました。
雨だし、平日だし、ちょっとは空いているかなぁと思いましたが
そんなことはなかった・・。
でも欲しかった「神ミイル茶」を買うことができました。
入っていたシールは「膀胱炎さま」。ううむ。
一方ガチャガチャは会期半ばにしてすでに完売、マシンもありませんでした。
次来たときにまた回そうかなと思っていたのは
実に甘い考えだったのでした。
でも再生産の予定はありとのことです。
http://higuchiyuko.com/

というわけでグッズはまたいずれどこかで
出会えるチャンスがありそうですが、
こんなに沢山の原画をみる機会は
そうはないので、ほんとうにもう一回くらい行きたいなという
そんな気持ちです。
絵本で見る絵も素敵ですが、線の細やかさや色のきれいさは
どれだけでもじっくり見ていたいなという感じでした。
そして、ヒグチユウコの世界にいる
たくさんのふしぎな生き物たちが益々好きになります。
帰ってきてから、また持っている絵本を開いて
眺めたりしていました。

Circus201902.jpg
ヒグチユウコ画集 CIRCUS
(グラフィック社 2019/1/24)
ヒグチ ユウコ

関連記事 in my blog: MUSEUM ミュージアム ヒグチユウコ塗り絵本


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2019.02.24  谷ゆき子の世界 


taniyukiko201902.jpg
超展開バレエマンガ 谷ゆき子の世界
(立東舎 2016/10/26)
倉持 佳代子

原田マハの「永遠をさがしに」は、
チェロ奏者の母と娘の話でした。
子供の頃、こんな感じに展開する
バレエ漫画があったなぁと、読みながら思っていました。

それで「小学館 学年誌 バレエ」で検索してみたら、
「谷ゆき子の世界」という本があって
絵を見た瞬間、これだと思ったので読んでみました。
「永遠(とわ)をさがしに」と似ているのは
母娘ものであることと、不治の病と向き合う、というところ。
当時、子供向け漫画に恋愛ものはどうだろうということで
母娘もののストーリーになっていたのだそうです。

読み進め方を教えるためコマに番号が振られていたり、
当時のファッションやら、テレビや映画で流行したことが、
脈絡なく投影されていたり
おせっかいなような、泥臭いような、
活気があるような昭和の世界。

検索していくと、バレエ漫画は
谷ゆき子だけに限りません。
基本「どろどろ展開」だけれど
あくまでも顔の3分の1はあるぞという
キラキラお目目で乗り越えていく。

著者は1983年生まれ。
京都国際マンガミュージアムの研究員だそうです。
生まれる前の「谷ゆき子の世界」でとても楽しそうです。
当時子供だった自分としては、
大まじめでこういう世界を作っていた大人たちを
子供にこういう漫画雑誌を買ってくれた大人たちを
なんだかとても懐かしく思ったりします。

関連記事 in my blog: 永遠(とわ)をさがしに


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2019.02.21  夕雨子 


yuko201902.jpg
夕雨子
(講談社文庫 1977/5/15)
三浦 哲郎 
カバー挿画 小松 久子

新宿駅で、電車を待ちながら、
向こう側のプラットフォームにいる人たちを、
平成元年の時の歳に、頭の中で置き換えていってみたら、
ものすごい勢いで、子供ばかりになってしまったので、
愕然としてしまいました。
最近読んだ「夕雨子」は、今から50年前に書かれた小説。
「夕雨子」の時代までさかのぼったら、朝の新宿駅からは
ほとんど人がいなくなってしまいます。

「夕雨子」は古書で、もう絶版になっている本です。
カバーの鳥が素敵なので、
どんな感じに鳥が関係するのかなと思ったら、
新潟、北海道、高知、仙台、八戸、富山と
街から街のキャバレーへ、わたり鳥のように
巡業の旅に出るダンサー「夕雨子」の物語でした。
6つの短編の連作です。
1969年から1970年にかけて「小説現代」に掲載されたそうで、
「おりえんたる・ぱらだいす」と同じ頃に書かれています。

最終話で夕雨子は盲腸に倒れ
母親の暮らす伊豆の下田に帰ろうかと考えています。
ちょうど「伊豆の踊子」を読んだ直後だったので、
ああ夕雨子もまた伊豆の踊子なのだなと思いました。
川端康成の「伊豆の踊子」は詩のような作品ですが、
この「夕雨子」は絵のようで、
夕雨子という踊子の絵、6作品という気がします。
ともに描かれている
ほんの刹那的に出会う同業者たちの姿もまた印象的です。

八戸にやってきた「晩夏を飛ぶ夕雨子」
種差海岸の砂浜をバイクで走る夕雨子の物語は
ジャズが聞こえてきそうな
50年前のフランス映画風な描かれ方で
そういうレトロ感もまた面白いのでした。

関連記事 in my blog: おりえんたる・ぱらだいす,  伊豆の踊子


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2019.02.18  ジョバンニはいつ「銀河鉄道」に乗ったのか 


書影
(オンマウスで、岩波書店1963年発行の本。)
銀河鉄道の夜
(偕成社 2000/10)
宮澤 賢治作 田原 田鶴子画

昨年の秋(2018年10月)に詩人の入沢康夫氏が
亡くなったというニュースを見ました。
明治大学で教授をされていたそうですが、
わたしの通っていた大学でも
日本文学演習Ⅲ 「宮澤賢治・銀河鉄道の夜」
という授業で教壇に立たれたことがあります。
日本文学専攻ではなかった私も、
友達にくっついて聴講させてもらいました。

今出版されている「銀河鉄道の夜」は
ジョバンニが銀河鉄道に乗ったあと
カムパネルラの死を知る筋立てになっていますが、
昭和30年代に出版されている岩波書店の童話集では、
カムパネルラの死を知ったあとで、
銀河鉄道に乗る流れになっています。
家にあった古い本は改訂前で
まさにその順番でした。

アラベスクのような
宮澤賢治の原稿を丁寧に精査し、
まるで探偵のようにその順番を考察して
「新修宮澤賢治全集」(筑摩書房)を編集された入沢先生。
その流れを教えていただくという授業で、
賢治の原稿の一部もコピーで見せてもらえました。
順番が定かではない作品は、「銀河鉄道の夜」に限らず
多数の草稿や、推敲原稿があり
全集の編集はそれはそれは大変な作業だったかと。

講義内容の説明の欄には、
一字一句をないがしろにしない綿密な基本的作業を苦とせずに
耐える学生の参加をのぞむ

とあり、確かに演習として
ものすごく地味な作業をしなきゃいけなかったような
そんな記憶があります。

宮澤賢治の童話は沢山の絵本が出版されており、
田原田鶴子画のこの絵本もとても異国情緒があって素敵です。
そうやっていろいろな解釈を面白いと感じる一方で、
「銀河鉄道の夜」は、いまだに子供の頃に
出会った春日部たすくの絵だし
ジョバンニは、カンパネルラの死を知ったあとに
銀河鉄道に乗るような気がしてしまいます。
それを今の形に編集するのが、
あんなに大変な作業だったと教えてもらったのに・・


関連記事 in my blog: SL銀河でみつけた絵本,  グスコーブドリの伝記 再読


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2019.02.12  風が強く吹いている 


kazetsuyo201902.jpg

たどりつきたい場所があるわけでもないのに
毎日毎日走り続けてしまう。
そういう人間のなかに、走るという行為に対する好悪を
断言できるものなどいるだろうか。


正月休みを終えた電車の中で読み始めて
数ページもしない箇所で、
これから何がどうなるかもわかっていないのに
うるっと来てしまいました。
仕事は好きだからやっている、嫌いだからやめる
とかいうのとも違う。といってお金がもらえればいいのとも違う
生きるということばに置き換えてもいいかも。
「生きること」が好きか嫌いかなんて言えない。

故障を抱えた指導者が、
ぐれていたり、拗ねていたりする才能のある人を軸に
素人集団をたたきあげる
リトルリーグだとか、タップダンスだとか
ハリウッド映画では
たびたび見かけるストーリのような気がします。
「やってみなきゃわかんないじゃないか」
そんな愛と希望と勇気を与えてくれる話、という大筋は、
だいたい勝敗がみえているという
マラソンの試合のようなものかもしれません。
それだけなら、ありがちな話ですが、そうではない。
そこにその時その状態で
彼らがどう走ったのかという物語が
とてつもなく面白いのでした。

現実に生きるということは箱根駅伝のように
その区間に適しているだろうと思われた走者として
走っているわけではありません。
歯をくいしばって走った先で、歓声が待ち構えているわけでもない。
彼らが大人として、出ていく先の「社会」では
東体大の榊のような考えの方が優勢です。
でもまるで選択の余地がないわけじゃない。
その区間をどう走るのか
そこに「風が強く吹いている」というタイトルがぐっときます。

幕末の志士たちが登場すると必ず
「風雲急を告げる」なんてことばが
枕詞みたいにくっついてきますが、
伝説を生んだ青竹荘
歴史の中にはそういう場所や空間や出会いがあるものなのか。
青竹荘の大家さんと犬のニラも愛しいです。
レースの伴走をしている車から大家さんが
「碁というものは・・」と語りだすシーンは大爆笑でした。

関連記事 in my blog: 舟を編む


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2019.02.09  琥珀のまたたき 


kohaku201902.jpg
琥珀のまたたき
(講談社文庫 2016)
小川 洋子

表紙に惹かれてジャケ買いしましたが、
読んでいて、息苦しかったです。
世の中のたくさんの小川洋子ファンは、
何を言ってんのこの人と思うかもしれませんが、
下記は正直なわたしの感想です。

三人の子供を古い別荘に閉じ込めた母親の
「魔犬」のつくり話によるマインドコントロール。
作家はインタビューで、
3人の子供たちの輝きを感じてほしいと語っていました。
たしかにどんな場所においてもどんな状況下にあったとしても
生命の営みというものに輝きというものがある
・・・・・
のかもしれないけれど、
生きた人間がつくり話の恐怖に支配され閉じこめられるなんて、
美しかろうが、輝きがあろうが
緊急避難案件としか思えませんでした。

だから5歳のときのままの半ズボンをむりやりはかされ
ぼろぼろの鬣を縫い付けた、
幼児サイズのTシャツを着せられた異様な少年を
水道の検針にきた女性がみつけるというシーンに
どれほどほっとしたことか。
10歳になった少年が、1匹の猫の命を気にかけたこと
女性が、一人の少年をほおっておけなかったこと
その出会いがほころびとなって
「つくり話」が崩壊していくシーンです。

「それは本当ではないけれど、空想は心を自由にする」
という意味は何となくわかるけれど
「つくり話」に囚われるということを安易に美しいと言いたくはないし、
わたしが思う美しさとは違うなと思うのでした。

最近虐待で亡くなった少女のニュースを聞いたほとんどの人が
助けてあげたかったと考えたと思います。
その数は何千万人にも及び、
そんな多くの人の思いがあっても
現実に助けることはかなり難しいことです。
子供にとって家庭は安全地帯にもなれば
地獄にもなるということ、
この小説は
その恐ろしさをひしひしと感じさせるものでした。

関連記事 in my blog: ことり


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2019.02.04  2019年2月 読みたい本 


鷽替え
(湯島天神の鷽、オンマウスで上野動物園のシャンシャン、
伸ばした手の先あたりにカラスがいました)

元旦からせっせと歩き、東海道53次だと
だいたい静岡あたりまで来ました。(歩数が)
江戸の人は、15日で京都まで行ったそうですから、
何をちんたら歩いているんだ、という感じですが
けっこう努力しています。

1月25日のウィークデーにお休みをもらったので、
湯島天神の鷽替え神事に行きました。
午前中、わりと早めに行って30分くらい行列に並び
ちらほらとほころぶ梅の花も眺めてきました。
それからてくてく歩いて、不忍の池をぐるっとまわって
上野動物園にも行きました。
ウィークデーだし、寒いしだからか、
シャンシャン見学の列がなんと「20分待ち」!
昨年末から親離れしたシャンシャンのところには
カラスが遊びに来ていました。
ううむ。
カラスのやつ並びもせずよくもそんな大接近を。
シャンシャン ウィズ カラス
可愛いかったです。

2月に読みたい本は、
宮部みゆきの「希望荘」と畠中恵の「おおあたり」。
なんだかんだあわただしいお正月よりも
ゆっくり楽しめそうです。

関連記事 in my blog: 2019年1月 読みたい本


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