空飛ぶ色いろnatsuno07

ようこそ! 
本に関すること、日々のこと、いろいろです。
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文中敬称略とさせていただきます。
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author: natsuno07 ♀
絵を見ることが好き。 読書が好き。文鳥が好き。
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2011.11.28  家守綺譚  


iemori_.jpg
家守綺譚 (新潮文庫)
(2006/09)
梨木 香歩

先日、停車中の電車の窓から四ツ谷駅の土手に
カラスウリの実のような形の緑の実を発見しました。
後日、赤く色づいているか確かめようと思いながら果たせずにいます。
どうしてかわからないけれど、
カラスウリを見つけると、やたらにうれしい。

ここ数年に読んだ本の中で、もっとも好きな
「家守綺譚」
ここにもカラスウリが出てきます。
死んだ友達が、掛け軸の向こうから舟でやってきたり、
河童と飼い犬が仲良しになったり
淡々とフシギな世界の広がるこの小説、
あるとき、家の中にカラスウリが
それはそれは沢山の実をならすのです。
こどもの頃、図鑑を見ながら、見たいなと思った植物が
いつのまにか夢の中で
立派に育っているような感じ。

文庫のこの表紙も含めて
あまりに好きすぎて呆然とするくらい好きな本です。

関連記事 in my blog: I'd rather be a


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2011.11.24  獣の奏者 


夏休みに読み始めた
「獣の奏者」を読み終えました。
王獣と闘蛇という架空の生き物をめぐり
戦争が巻き起こるという、長編ファンタジー。
闘蛇編、王獣編、探究編、完結編の、単行本にして4冊分です。

ただならない状況で母親と死分かれる
主人公の少女エリンがどう成長していくのか
母親の死にまつわる「秘密」がどう解き明かされていくのか
なるほど、児童書コーナーだけではなく
新刊のコーナーにも平積みになっていた
ベストセラーだけのことはある面白さでした。

最初わたしは王獣を、猛禽類に鳳凰を掛けたイメージで読んでいました。
「青い鳥文庫」で、挿絵を見てから、
おっと、「犬に翼」って感じなのね、とイメージ修正。
闘蛇は、「シャコ」を思い描いていたので、
龍みたいな頭があるのね、とこちらも修正。
最終的には、(以下ネタバレになります)
**********

この二種類の生物を戦わせることで
人間の制御不能の破壊的展開になってしまいます。
過去にも同じ惨事があったのにもかかわらず
「秘せられ」「封印」されたため
再び過ちは犯されてしまったのです。
王獣も闘蛇も「兵器」としての生き物として飼育されたからなのか。
ニンゲンの都合に合わせた命の
「品種改良」が生んだ悲劇の物語です。
エリンが願った野生の生き物を野生のままに、という夢を実現するには
あまりにも犠牲が大きすぎる結末じゃないかと
思いつつ、予感していた気もするのでした。

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2011.11.20  マトリョーシカちゃん 


先日、「かこさとしの世界展」を見に行って、
このお話が、「だるまちゃん」のきっかけになったことを知りました。
子供の玩具が主人公というところが同じなだけで、
ストーリーはまるっきり別物ですが、
絵が「加古里子」で、なるほど楽しいお話です。

マトリョーシカがネッカチーフを物干しに干している絵
というのが、なかなか危なっかしくも可愛かったりします。
だるまちゃんのお母さんが彷彿とします。
マトリョーシカちゃんが何者か知っている大人は
「あれれ、どうなるのかなぁ・・」の先の展開が
だいたい想像がつくのですが、
知らない子供がみたら、わぁ・・とびっくりなのか。
「絵本を読んでから、マトリョーシカを見るか
マトリョーシカを見てから、絵本を読むか」
何にどう驚くか予想がつかないことが
うらやましいような気がします。

それぞれのサイズの「おともだち」がやってきて
楽しいダンスパーティになる場面は絵本ならではの
カラフルな楽しさでいっぱいです。
ロシア料理屋さんにインテリアで飾られている
マトリョーシカをちらっと見たことがある程度でしたが、
結構いろいろなマトリョーシカがあって、
なかなか可愛いんだなと思ったりしてます。

マトリョーシカちゃん(こどものとも絵本)
(福音館書店 1992/10/15)
ヴェ ヴィクトロフ、イ ベロポーリスカヤ著 加古 里子 絵・訳文

関連記事 in my blog: かこさとしのせかい  マトリョーシカなクッキー


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2011.11.17  ぎん色いろ色ー秋もいいよ 


むかしは、それほど秋が好きではなかったけれど、
このごろ、秋っていいなぁと思います。
空の色の清んだかんじがとくに好きです。
きのうの朝だったか、よく晴れていて
風が強くと、御茶ノ水駅あたりの
大きな木から、いっせいに木の葉が飛び上がってそれが、キラキラ。

木の葉も落ちるこの季節、
うちの文鳥は、春以上に羽が抜けてます。
そして、本人はメアリー・ポピンズのマイケルさながら、
「わるい」文鳥もいいところで、
クルクル怒るし、齧るし・・
パソコンのキーボード区域をすぐ立ち入り禁止にするし、
飼い主の大事なペンギンの「おまけ」を、つっついて回っているし
そのくせ、どこでもない人の腕の上でかぁぁっと毛づくろいしてます。
そして、くしゃくしゃとなって、
ふぅ・・っとため息ついています。

まぁ、ゆっくりね。
なんて、思ってます。

buncho1117.jpg

関連記事 in my blog: わるい火曜日,   夏ペンギン涼み


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2011.11.16  バラの構図 


kozu_.jpg
バラの構図
(岩波書店 1974/12)
K.M. ペイトン 作 掛川 恭子 訳

こどもの頃、夢中で読んだペイトンの小説でしたが、
過去と現在が交錯するミステリアスなこの作品もとても好きでした。
1990年に岩波少年文庫になりましたが、現在品切再販予定未定。
原書でも古書でないと手に入りにくいようです。
画像は、単行本のものです。
先日、「旧古河庭園」でバラを見て
どうしても読み返したくなり、古い本を引っ張り出してきました。
原題は、A Pattern of Roses
「歴史はくりかえす」
というような意味合いが込められているようです。
「バラの構図」という日本語タイトルは、さらに
絵を描く現代と過去の二人の少年が、
それぞれに画用紙に向かう姿が重なりあう気がします。

最近見た映画の「ちょんまげぷりん」と
少し似たところがあります。
自分の将来というものに選択の余地がなかった時代の人と
自分の生き方を自分で選ぶ現代の人の出会いが
「今」を考えるきっかけになるのです。
もし今の自分がタイムスリップしたら
「うらやましい」と思うような未来の人に会えるだろうか?
今の自分は過去の人からみて「うらやましい」のだろうか?

「時の旅人」では、グリーンスリーブスが聞こえてきましたが、
こちらは、「The Last Rose of Summer」
(日本では「庭の千草」という曲名)
が聞こえてきます。アイルランドの民謡だそうです。

関連記事 in my blog: 時の旅人,  愛の旅だち,  バラ園


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2011.11.14  ちょんまげぷりん 


六義園のある駒込、のお隣の駅が「巣鴨」。
この、巣鴨にタイムスリップしてしまったお侍と
幼稚園男児と暮らすシングルマザーが
なぜか遭遇、共同生活を始めるというお話しです。

朝、家を出る寸前に、こどもの「うんち」に足止めをくらい、
「遅刻したのに」と上司にいやみを言われながらも、
定時であがって保育園のお迎えをして、
家に入ろうとして、ガス代の請求に目を落としたすきに
はじまってしまった、こどもの「かくれんぼ」に付き合い
いろいろあった(侍が現れた)ため
「テレビのポケモンが見られなかった」とさめざめ泣くこどもをなだめ、
部屋の中は雑然としているし、お味噌汁は、即席だし
途方にくれてるわりに、えばっている侍にも
チンしたご飯と、チンした冷凍餃子を出してあげて・・。
そんな、なさそうでありそうな日常の感じが
とてもいいのです。

老けてみえたお侍が、実は歳下だとわかる場面や、
保育園のお迎えを侍に電話で頼んだら「手土産を持っていくのか」
と聞かれたらしい場面には大笑いしました。
「奥向きのこと」すなわち家事は
「おんな」の仕事と思いながらも、
背水の陣で引き受けたお侍の、道を究める姿も笑えます。
笑いつつ「『おやくめ』というのはそうしたものであろう」
なんて、言葉にちょっと「くらっと」きたりして。
そして、このお侍がなぜ、巣鴨に来たのか。
その打ち明け話がなんともいえません。
東京でやっていくのかなと思えたやさき、
お侍は、またタイムスリップして江戸に消えてしまいます。
そして時間を越えて果たされた「約束」
おちゃめなラストがとても好きでした。

関連記事 in my blog: 武士の家計簿


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2011.11.11  六義園の秋 


六義園
(マウスをのせると、木立が。)

10月半ばにともだちに連れて行ってもらった「六義園」
(同じ日に旧古河庭園にも行きました)
それまでは「しぶい」(お武家)「おばあちゃんぽい」(巣鴨近い)
くらいに思っていたのですが、
「美の壷」の「大名庭園」を見てから俄然行きたくなったのでした。
番組の中で流れていたPolovtsian Danceが聞こえてきそうな
おだやかな光がいっぱい。
公園の歴史や自然にちなんだクイズを解きながら進む、
「六義園アドベンチャー」もちゃんとやって
賞品(特製六義園グッズ)として、
いい匂いのヒノキのコースターをもらいました。
キブンは泰平の世。

元禄、徳川綱吉
の側用人、柳沢吉保の下屋敷の「庭」
それから幾年
風雲急を告げる江戸の幕末を迎えて、明治がきて・・
それにしても、今はまた幕末みたいです。
自分が幕末の世に生きるなら、どうしたいと思うだろう??
開国?TPP?

ともあれ、ラピュタの庭園じゃないですが
美しい庭がさまざまな歴史をくぐりぬけ
そこに受け継がれている
というのは、すごいことだと思うのでした。
(紅葉が進むともっとすごいそうです。)

関連記事 in my blog: Polovtsian Dance,  バラ園


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2011.11.09  natsuno7登場 


「バックアップファイルをインポート」というのがやってみたくて、
新しいURLを作ったついでにお引越ししました。
ブログタイトルも微調整。
「空飛ぶ」のは「お城」あらため、「色いろ」(アバウト)
yumenosuk7という、今は亡き金魚の名前は
惜しみつつnatsuno7にしました。

思えば3年前、場当たり的にブログをはじめ
目の前の金魚のなまえをauthorに登録したはいいが、
いざ記事を書くようになってから
「あっ・・オトコ名前・・・。しかもタイトルに入れてるし。」
と、焦ったものでした・・。

今回再び、場当たり的にお引越しした結果、「おっと、こりゃぁ」
関連記事のURLがことごとくデットリンクになり、
ユーザータグは消え
これが仕事上のサイトだったら始末書ものの問題発生。
鋭意リンク復旧作業中です。

そういえば、今年の夏、一乗谷で過ごしたらしい白戸一家。
(ソフトバンクのCM)
働きもののウルトラマンが、自転車爆走させながら手紙配達してました。
「飛べばいいじゃないか」とお父さん。
そうなんだけど・・・。
ナツノセブンも自転車をこぐウルトラマンのドリョクみたいなものを発動させながら
ブログを続けていきたいと思います。
というわけで、今後ともよろしくお願いします。

ちなみに、ウルトラ兄弟の中では、ウルトラセブンが一番人気だそうです。
中野ブロードウェイの本屋さんの前に
ランキング発表の紙が張り出されてました。

関連記事 in my blog: 金魚みたいなトラくん


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2011.11.06  耳をすませば 


ジブリ美術館に行く前に、
「ラピュタ」と一緒に借りてきたのが「耳をすませば」
京都の友達に言わせると、風景がとても東京っぽいのだそうです。
結局見るのは、美術館に行ったあとになってしまいました。

1995年の作品で、16年前。
映画のオープニングのカントリーロードを聞いて
ものすごく福島のことを考えました。
Country road, take me home
to the place I belong
テレビニュースの中では、よく晴れていて、穏やかで、平和そうに見える
その風景に帰ることができない人がいる
the place I belongということばの切実さを
地震と原発事故で思い知らされた気がします。

主人公の「しずく」は
図書館司書のお父さんに、お弁当を届けたあと
借りた本を読みながら図書館の食堂でパンを食べていました。
映画を見たあと、わたしも
近所の図書館のカフェに入ってみたくなり入ってみました。
けっこう美味しいランチにありつけて、コーヒーも美味しかったです。
店のレトロな雰囲気に
ここのコーヒーはうまいとか、オムライスはうまいとか
死んだ父が言いそうな気がすると、ふと思うのでした。

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2011.11.01  いのかしら7きょうだい 


7きょうだい
(オンマウスで、七兄弟の全員が見えます。)

1962年に生まれた「井の頭線3000系」が
この11月で運転終了だそうです。半世紀。
「下天のうちをくらぶれば、夢まぼろし」の50年・・。
ともいうけど、渋谷と吉祥寺の間を
いろいろな事情や思いや、夢を運んだ電車くん。
お疲れ様でした。
(・・・じつは中央線ほど利用してないので、
1000系も3000系も違いがよくわからなかったりするんですが。)

それは、さておき
3000系のこども1000系の7兄弟が出てくる
「なかよし、いのかしら7きょうだい」
という絵本があります。
「小鳥だから読めませーん」のうちの文鳥が
すっかり気に入って、ものすごくカジカジしてました。
ミニサイズのかわいい絵本です。
東松原の駅はあじさいがきれいで
井の頭公園駅からは、桜が見えるのだとか。
明大前では、いとこの「けいた」くん(京王線)に会うそうです。

先日、幡ヶ谷で待ち合わせをして
「けいたくん」に翻弄されました。
新宿から京王線に乗り、ふと窓の外を見ると、笹塚。
うっかり乗り越したのかと
一駅戻るつもりで、向かい側の電車に乗りました。
すると、ぇぇえええ~、これ準急だったっけ?
また新宿に戻ってしまいました。
ふたたび、新宿駅から各停に乗れば・・と、
止まっている車両に乗り込むも
不安になって、「幡ヶ谷に止まりますか?」
と聞いてみたら、「幡ヶ谷は、京王新線です」とのこと。
ひぇええ~。京王線と、京王新線の違いを
最近知ったのでした。
「けいたくんアルファ」みたいなのがあるのね。
井の頭7兄弟もレインボーマンみたいだし。

関連記事 in my blog: ぐんぐんはしれちゅうおうせん


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