空飛ぶ色いろnatsuno07

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2017.07.02  レミング 座・高円寺 


reming0_.jpg

寺山修司のレミングを観てきました。
このお芝居、
1983年に、寺山修司好きの人にチケットを取ってもらって
横浜教育文化ホールで観たことがあります。
寺山修司が亡くなった直後でした。
今は、横浜教育文化ホールも無くなってしまったそうです。
ストーリーはすっかり忘れていましたが、
一緒に行った人がダビングしてくれた
J.A.シーザーの音楽の入ったカセットは、
何度もくりかえし聞いていたので
話は忘れているのに、もう何度も見たように感じました。
このカセット、MDに録音し直したというのに、
いつの間にかMDデッキもなくなり、もう諦めてました。
今回CDを買うことができたので、また音が戻ってきました。

床下にいる「面倒くさい」母親や、
患者に話を合わせている看護婦
フィルムがはいっていないとわかっていて
カメラの前で演技をしてみせる女優
嘘と本当の壁が不確かなのに、
魅力的な女性たち。
一方、男たちはちょっと我慢強いというか、
自分を殺しているというか、誰が誰やらわからないというか。
そして、ラスト近くのダイ・インのような場面は
いまどき比喩とも思えない気持ちでした。

上野紀子の絵に出てきそうな帽子をかぶった女の子が
白兎を抱いていたり、
明かりのともった小さな家が並んでいたり
この間の身毒丸とはまたちがったメルヘンチックな世界でありながら、
グロテスクさもある、不思議な魅力の舞台でした。

reming1_.jpg
(1983年のパンフレットは、合田佐和子の絵)

関連記事 in my blog:  身毒丸

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2017.04.12  ドン・ジョバンニ 初演の劇場 


天井桟敷
(プラハ スタヴォフスケー劇場の天井桟敷から/ オンマウスでカーテンコール)

結局、村上春樹の「騎士団長殺し」を読み始めました。
タイトルが、「ドン・ジョバンニ」由来と知って興味深々だったのです。
今は、しょっぱなの殺人のシーンを描いた古い絵がでてきて、
なんだ、なんだ、どうした、どうした
という展開になっている、さなかです。

今をさること20年以上前、
クラッシック好きの友人に、一度オペラを観てみたいと頼んだら、
それほど高くなくて、そこそこ楽しめるものをということで、
プラハ国立劇場の来日公演に誘ってもらったことがあります。
オーチャードホールで、演目が「ドン・ジョバンニ」。
白と黒のシンプルな舞台美術の斬新な演出で、
舞台の奥行きを利用して、光と影、エゴイズムとラブ、この世とあの世、
相対するイメージが何層にも重なっていると感じられるようでした。
そこにあくまでも自分本位なドン・ジョバンニの魅力、
歌舞伎の「色悪」や、カルメンも同じ
「悪者」の色っぽさが全開でした。
ほかの演出も知っている人からすると、今一つだそうですが、
なんといっても初めて観るわたしには
「ドン・ジョバンニ すごい」、「ドン・ジョバンニ 面白い」
といった「ピタとゴラ」状態の感動がありました。
それからずっと、いつかプラハに行ってみたいと思っていました。

3年前にようやくプラハに行くことができましたが、7月なので、劇場は夏休み。
唯一観光客用に開けているエステート劇場(スタヴォフスケー劇場)で、
ドン・ジョバンニを観ました。
1787年、この劇場で初めてドン・ジョバンニは上演されたそうです。
こじんまりとした劇場で、演出は、オーソドックスで、真面目でした。
(ドン・ジョバンニなのに)
夕立に濡れながら飛び込んで、3階席
大入り満員じゃないので、若干盛り上がりに欠けましたが、
20年前日本で見たときの5分の1くらいの価格で
結構素敵なオペラが楽しめてしまったのでした。

天井桟敷
(スタヴォフスケー劇場舞台/ オンマウスで座席を見上げたところ)


関連記事 in my blog: Hotel Paris プラハ その1

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2017.03.31  Endless Shock 2017 


teigeki_.jpg

帝劇ミュージカルSHOCK
今年も見てきました。
千秋楽1500回公演まであと少しの
栄えある1497回公演でした。

今年は一幕ラストの殺陣のシーンに
和太鼓が加わり、不思議なことに
かえって静けさが生まれました。
しかもその和太鼓が舞台を見下ろす位置にあるので
空間がぐっと広がる感じ。
ライトは青みがかり
「つわもの」の方々の凄みがいや増しました。
どれだけかっこよくなれば気が済むんだぁと
こころの中で叫びます。

そしてこの日は、2幕のMUGENという踊りのあと、
割れるような拍手にまじって
客席の男の人たち数人から掛け声があがりました。
ブラボー慣れしてないので、一瞬びっくりしましたが
「よく言った。まだ舞台終わってないけど、その通りだ」と思いました。
2幕のクライマックスは、百億の昼と千億の夜状態。
十二神将かはたまた阿修羅なのかという
この世ならぬ雰囲気になっていきます。

そして箱に入れて持ち帰りたいといつも思う「夜の海」は
ひそかに「ザ帝劇」と思っている踊りです。
かつて帝劇で見たことがある元禄港歌や
屋根の上のバイオリン弾き
他にもわたしの知らないいろんな舞台の輝きが
見えないけれど感じられる
そして劇場を出ると、日比谷から大手町、有楽町から銀座
変わっていく人や風景の中に
変わらない賑わいやざわめきがあって
そして今ここにこの舞台が上演されている
そういう時空を超えた奥行きが感じられるのです。

と、まぁ魂が抜けきりますし、このブログは
もともと絵本や児童書のことを書こうと思ってはじめたので
今までは書いていませんでしたが、
最近は演劇のことも書いているので
正直な壊れっぷりをお伝えしました。
といっても全然お伝えできてません。
テレビのニュースとか、DVDなんかでは伝わりません。
劇場で見ないと全然わからないと思います。

伝わらないから仕方なく1500回とか
階段落ちとかニュースにするのね、
なんてつい言いたくなりますが、それもスゴイことです。
ただただ拍手。
そして心の中でブラボーを言ってきました。

関連記事 in my blog: 放浪記 その2

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2017.03.19  身毒丸 


shintokumaru.jpg

前の記事のロルカの詩は、夕陽の中に弔鐘の音。
こちらも最後、からくり人形たちがするすると奥に消えていくと
弔鐘と聞こえる鐘の音で終わる舞台でした。
1995年に蜷川幸雄が演出した「身毒丸」とは、
台本も音楽も違う、寺山修司のオリジナル版。
「万有引力」は「天井桟敷」の流れを組む劇団で、
1978年に上演されたものに近い舞台とのこと。
三茶の世田谷パブリックシアターは
立ち見のお客さんも出て大盛況でした。

劇場内に入った瞬間からすでに芝居が始まっていて
舞台の上にはカンテラが揺れ
黒装束の人影が動いています。
アコーディオンを弾いている人もいました。
やがてからくり人形が現れるといよいよ始まりです。

まなざしのおちゆく彼方ひらひらと
蝶になりゆく母のまぼろし
てのひらに百編母の名をかかば
生くる卒塔婆の手とならむかな


昨年、三沢にある寺山修司の記念館を訪れたり、
恐山へ行ったりしたので、見たかった芝居です。
それこそ「見世物」だからなのか、
「あれはいったい何だったの?」という
よくわからない光景がいくつもあり、わかる光景もあり
最後は、門の外にはじき出されたような。
そもそも「見世物」というのは、宮澤賢治の
「祭りの晩」のようなお話の中で知っているだけです。
途方にくれて足元にぽたぽた涙を流す山男のキモチ。
でも、両脇にいたからくり人形の(役者さんが演じている)
その動きがあんまり見事で、ただただ見とれていました。
ちょっと、ムットーニの「からくり劇場」なども思い出しながら。

7月に座・高円寺で「レミング」が上演されるので、こちらも
観に行こうと思っています。

関連記事 in my blog: 寺山修司記念館,  ムットーニのからくり劇場

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2017.02.23  お勢登場 


osei.jpg

三軒茶屋のシアタートラムで「お勢登場」を観ました。
「お勢登場」「二銭銅貨」「D坂の殺人事件」
「押し絵と旅する男」などなど江戸川乱歩のはなしを
交錯させながら進んでいくお芝居です。

笑ってしまう場面もたくさんあったというのに、
やっぱり乱歩は怖かった。
「ながもち」に夫を閉じ込めたり、
自ら「のぞきからくり」の中に入り込んだり
閉所恐怖症なので、とりわけそういうのが怖かったです。
その怖さをひきずっているので、「一人二役」というお話も
仮面がとれなくなった人のような、不気味さ。
それをまた、引き出しが出たりはいったりするような
隙間から中を覗くような、
そんな舞台装置で見せてくれるのでした。

なんでも作者によるとお勢という「完全犯罪」の女は、
明智小五郎のライバルだったそうです。
お勢はさまざまな話に
怪人二十面相さながら、姿を替え、声を替え
現われては消えていく。
お勢だけではなくて、ほかの登場人物も
あるときは被害者、あるときは加害者として
回転でもしているようにくるくると姿を変えます。
たとえば、川口覚演じる松村は、
探偵とも作者ともいえるような雰囲気をたたえていましたが、
最後にはお勢の完全犯罪の片棒を
意図せず手伝うはめになってしまう男に姿を変えてしまいました。
お勢を演じているのは黒木華、そして
片桐はいりは、ある時は夢遊病者、ある時は刑事
またある時は・・。

黒木華と片桐はいりの澄んだ声が魅力的でした。
さまざまな抑揚をつけて
水の入ったガラスに光が反射するような感じ。
ああ私の探偵は玻璃の衣裳をきて
こひびとの窓からしのびこむ

てな感じで、
萩原朔太郎の詩、「殺人事件」さながらでした。


関連記事 in my blog: 「乱歩・白日夢」, ぼくらは少年探偵団, 富士ファミリー

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2017.01.23  水の国のガリバー 


mizunokuni0.jpg

ドールズタウンに出てきた「変な魚」の佐藤昭二、
幸太の空想の友達を見て思い出した
結城座の「水の国のガリバー」もスズナリで上演されました。
1995年5月~6月です。
この年は、阪神淡路大震災と、地下鉄サリン事件のあった年でもありました。

古いパンフレットを本箱から探しだして見ると、
ここにもドールズタウンと同じように人形遣いの旅芸人
「おかめ」と「ひょっとこ」がいました。
そして同じように「ひょっとこ」が「おかめ」に聞かせるように
人形たちの物語が始まったのでした。

水の国には幸太と同じように
今いる現実から逃げ出したいと思っている三姉妹とその恋人たち
空想の友達(カカチ)と遊ぶ姉妹の弟がいました。
最後には恋人たちの何人かが自ら命を絶ち、
弟は友達の実像を探しはじめたとたんに失ってしまう。
舞台には本物の水が張られていて
身投げした人物の人形が水に浮いたような記憶があります。
チラシと一緒にファイルしてある覚書にはこんなことが・・。

 ぴちゃんと音をたててシーラカンスの幻燈が水面から飛び出して
 劇場の壁を泳いでいく
 サチの人形がじっとみつめている線香花火
 エビスの人形が引いていく自転車
 ヒルコのポケットの中のネズミ
 ヒルコはかわいい
 水びたしのアジア、
 岸から遠く泳いで仰向けに空を見ている夏の少年たち
 迫ってくる戦火
 燃えていく手の平の上の街
 カカチ カカチと叫んで探しながら
 でもやっぱり 確実に失う時代
 水に浮かんでいる彼女の人形をひきあげる
 彼の人形をひきあげる

あまりに断片的すぎてさっぱりわからないので、
22年前の自分に「何のなぞなぞよ?」と聞きたい気持ち。
スタインベックの「二十日鼠と人間」の設定が使われているそうなので、
こんど読んでみようかなと思っています。

関連記事 in my blog: ドールズタウン

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2017.01.22  ドールズタウン 


結城座の「ドールズタウン」を下北沢のスズナリで見ました。

第二次世界大戦末期の日本、関西の海ぎわの町、
高台の鉄橋の上に10歳の少年幸太と少女真理子がいます。
真理子は浴衣姿に麦わら帽子の金髪の女の子。
怖がりの幸太に比べると、いさましく明るい子ですが、
祖父はハーフの彼女が人目につくのを恐れ家の外に出したがりません。
真理子は鉄橋から見える遠い景色を見て歓声をあげます。
でも幸太はこんな町は嫌いだ、無くなってしまえと言う。
そして空想の世界にすむ「魚」の佐藤昭二に頼んで
さまざまな冒険の旅へ真理子を誘います。

鉄橋から見れば小さくて、おもちゃのように見える町では
日々の暮らしがあります。
幸太の母は、夫を戦争で亡くしたあと
間借り人を置いて何とか暮らしを立てています。
幸太は母親には憎まれ口をきくのに、間借り人の河島には懐いています。
路地にはおばちゃんたちに話し声。
苦しくても、不幸でも「笑う」、無理に笑うわけではなくて
ごく自然に笑える人々の暮らしがそこにあります。

でもある時それが空から降る大量の爆弾によって焼き払われるのです。
川を下って海に出れば何とかなる
そう言って幸太の背を押した母が火に飲まれていく。
母の人形が火の中でシルエットになり燃え上り
あたりに焦げ臭い匂いが漂います。
「こんなん絶対にあかんことや」と思う。
真理子もまた祖父に閉じ込められた蔵から出ることができずに
死んでしまいました。河島のおじちゃんも逃げ遅れました。

ラジオ体操の曲が少し哀しみをおびて
変調したように聞こえていたとある夏
鉄橋の風に吹かれていた少年と少女。
その姿が消えると等身大の旅芸人「おかめ」と「ひょっとこ」がいます。
魚の佐藤昭二のせいで、
昔見た「水の国のガリバー」を思い出すなぁと思っていたら、
作者が同じでした。

dollstown2.jpg
(お弁当つけてどこ行くうちの文鳥が掴んでいるのが幸太、
その横が佐藤昭二、おじいちゃん、真理子。
文鳥の左にいるのは青洟の子。あとからパンフを見ると幸太はお母さん似でした。)

関連記事 in my blog: 早春の「真夏の夜の夢」

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