空飛ぶ色いろnatsuno07

ようこそ! 
本に関すること、日々のこと、いろいろです。
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文中敬称略とさせていただきます。
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author: natsuno07 ♀
絵を見ることが好き。 読書が好き。文鳥が好き。
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2012.07.30  ボヌール 


bonuru.jpg
ボヌール
(リトルモア 2006/05/24)
南 桂子

「日曜美術館」で紹介されていた、小鳥の絵に惹かれて、
水天宮のミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクションへ、
南桂子展「船の旅」を見に行きました。
混むだろうとは、思っていましたが、やはり・・。
明日7月31日までと、終わりも迫っていたので
いっそう混んだのかも。
不定期に、南桂子展も開かれるとのことなので、
また出かけてみようと思ってます。
カフェの「醤油マーブルアイス」も気になります。

女の子のシルエットが、鍵穴みたいなので、
「秘密の花園」を思い出しました。
小鳥が扉のありかを教えるのです。
主人公のメアリーは孤独だったけど、
みつけた花園での、土いじりで、こころを解き放ちます。
南桂子も、版画を作る作業の中で、そういう喜びを感じていたのかな
なんて思ったりして。

鳥たちにも表情がありましたが、
たびたび女の子にくっついて歩いている、
ひょろっとした犬も好きでした。

関連記事 in my blog: 秘密の花園 その2


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2012.07.29  ぎん色いろ色ー文鳥Days 


あるとき、
文鳥の落としたブツを見ると、赤い。
えっ?えぇえー。
まだ一年しかたっていないのに。
頭を走馬灯のように駆け巡るあれこれ、
静かに押し寄せる覚悟の気持ち・・
と、しばし固まっていましたが、
そうそう、さっき西瓜を一緒に食べたのでした。
ふう。

うちの文鳥も、西瓜好き。
西瓜の種みたいな目をきらきらさせてかじってます。
写真は、フツーの西瓜ですが、
先日、はじめて買った「小玉すいか」
ミニサイズで、すいか丸ごと食べる気分を堪能できるのが
なかなかに楽しくて、気に入ってます。

suika bun

関連記事 in my blog: 羽毛Days


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2012.07.26  チャッピィの家 


chyappi.jpg
チャッピィの家
(BL出版 2010/07)
今井 彩乃

最近「家族」が、かまってくれないと、
自分の小屋持って、「家出」してしまう犬のお話しです。
耳のぴんとした、可愛い犬。

このチャッピィには、緑色の小鳥のお友達がいて、
放浪に付き合っています。
なんとなく、スヌーピーとウッドストックみたいです。
お花や、背景にまぎれて、
「実はいつも同じ小鳥がくっついている」のに気がつかないかもしれません。
心配している・・というわけでもないけれど、
ともかく、くっついているところがうちの文鳥みたいでもあります。
と思ってみるせいか、とても好きな絵本なのです。

「くつやのねこ」もステキな絵本だなぁと思っていましたが、
この絵本では、
チャッピィにくっついている緑の小鳥のほかにも
小鳥がいっぱい出て来るのでたまりません。
最近出版された、イソップの絵本も
表紙でむきあう鳩とカラスの絵がとてもステキで、
ほしいなぁと思っているのです。

関連記事in my blog: ゴーヤとスヌーピー


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2012.07.24  夏の日 


夏の日
(マウスをのせると、去年とはちょっと違う紫陽花のお菓子が見えます。)

先日、山種美術館へ「福田平八郎と日本画モダン」を見に行った時、
カフェ椿でお土産に買った和菓子です。
巻貝と青い蔦の「夏の日」というお菓子は、
山口蓬春の「夏の印象」をモチーフにしたもの。
中身は「胡麻風味こしあん」です。
あじさいのお菓子は、やはり山口蓬春の「榻上の花」から。
日本画にしては、洋風な絵と同じで、どこか和菓子にしては
モダンな気がしてしまいます。
青い色でおいしそうに見せるのって難しいと思うけど、
十分美味しそうです。中身は「黒糖風味大島あん」。
「黒糖風味」「大島あん」と聞いただけで、「遠き島より流れ着く」
涼やかな気持ち。

福田平八郎の「漣」をモチーフにした、淡雪羹のきれいなお菓子や、
ゆずあん、杏ねりきり、なんていう
夏っぽいお菓子もあって、心惹かれましたが、
ここのお菓子は、とてもいいお値段なので、おのずと個数は
しぼられ、味覚と視覚の両方惹かれた二つに決定。

わたしは、去年と同じでやっぱり
「黒糖風味大島あん」の「あじさい」をいただきました。
今年の紫陽花は、透き通った少し大きめの青い花を咲かせています。

関連記事 in my blog: 百花繚乱


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2012.07.22  森の番人ー百鬼夜行抄21 


yakosho21.jpg
眠れぬ夜の奇妙な話コミックス 百鬼夜行抄(21)
(朝日新聞出版 2012/06/07)
今 市子

つい数日前は、猛暑到来で、「眠れぬ夜」でしたが、
ちょいと涼しい週末でほっと一息しています。
「百鬼夜行抄」の新刊、
今回は、飯島家の裏にある、妖気ただよう雑木林に
「森の番人」イヌワシが登場しました。
人間に姿をかえると、村田英雄風で、着物姿が渋い。
その昔、飯島家のおじいちゃんが
おばあちゃんと結婚するとき仲人になってくれた
森の精霊、藪下さんにも似ているような気がします。

そういえば、「椿」柄は縁起が悪いとは知りませんでした。
椿が彫られた塗り物のお皿、
思い出があって大事にしていたので、びっくりです。
でも、飯島家のおばあちゃんが、
椿柄の文箱を嫁入り道具として大事に抱えていたように、
自分が大切に思う気持ちがあれば、いいのかも。

「絶滅危惧種」のイヌワシが来ると言うことで、
飯島家の裏の雑木林は
ホームセンターにならずに済みました。
イヌワシは、トンビより一回り大きいというから、かなり大きいです。
わさっと飛んでくる感じが、天狗っぽいとか。
文鳥型妖怪、尾白、尾黒の親分である「高尾どの」がいるともいうし、
高尾山、今度絶対に行ってみようと思ったのでした。

関連記事 in my blog: 眠れぬ夜の 2-百鬼夜行抄20

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2012.07.15  ぎん色いろ色ーありがとう 


momochan.jpg

三連休のど真ん中、はぁ、ついに夏が来たねえなんてうだっていると
宅急便屋さんの呼鈴がなりました。
この5月に愛犬を亡くした友が、49日の法要の気持ちを込めて
似顔絵クッキーを送ってくれたのです。
玄関に向かおうとすると、置いてかないでーと言わんばかりに、
大慌てで飛んできて張り付く、うちの文鳥。
「ぎんちゃんは、お手伝いしてくれなくていい」と、いいながら、
ふと、友の愛犬が最期の日、集金の呼鈴にいつものように反応しなかった
とブログに書いていたのを思い出しました。
その一ヶ月後、同じ集金の人から、犬が出てきませんね、といわれ
説明すると、びっくりして
「あんなに大事にしてはったのに」と言われたそうです。
一か月に、たった一回訪れる人の目にも、友が犬をかわいがっている姿が
やきついていたのでしょう。

ちょっぴり、しんみりとパッケージをひらいていると、
うちの文鳥は、もう率先して包み紙を噛み噛みし、ひっぱり
なに、なに?何がでてくるのと興味しんしん。
ほおら、こんなかわいい笑顔が出てきました。
ありがとう。
友が愛犬に、「おともだちは、どこ行かはったん?」
と問いかけると、きっと探してくるという
白いくまちゃんのぬいぐるみ=「おともだち」の話が好きでした。
どうぞ、やすらかに。


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2012.07.14  進化への航路 



ビーグル号で探検の旅に出た若き日のダーウィンの物語。
船長とダーウィンが出会う場面が印象的です。
船長の家を訪ねてきた青年ダーウィンは、
庭で犬に話しかけています。犬と話すことができるという。
それを聞いて、乗船を断るつもりでいた船長は、
一緒に航海に出てもいいと思うのでした。

1831年から5年にわたるビーグル号航海の間、ダーウィンは
密林調査、地層観察、化石発掘、植物採集、昆虫採集などなど、
ひとつのことだけでも5年かかりそうなことを
数か月ごとに、場所を移動しながら遂行していきます。
カラバゴス諸島もめぐっています。
タフだなぁと、驚くばかり。

本の冒頭で、アブラハム・リンカーンと同い歳でもあることが
さらっと触れられていますが、
ダーウィンもまた「奴隷制度」に反対していたそうです。
当時「奴隷制度」に賛成する人たちにとって、
その制度を失うことは、経済的な破綻を意味したとか。
人間はいつの時代も、経済と命を秤にかけているのかもしれません。

ダーウィンは「命」の奇跡と不思議に魅せられた人でした。
進化論をとなえたダーウィンが、なお「神の存在」を否定しなかった
というのもうなずける気がします。
表紙の香月泰男のオブジェは、
ガラパゴスに上陸したダーウィンとイグアナらしきもの。
画像の左端にいるのは
ガラパゴスフィンチならぬ、うちのフィンチ(白文鳥)です。

関連記事 in my blog: 「ユタとふしぎな仲間たち」の表紙,  
母のまなざし 父のまなざし


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2012.07.07  笑うタクボク 雲は天才である 


先週末に、結城座の「笑うタクボク 雲は天才である」を見てきました。
歩く、歩く、つまずく
トランクを持って現れた旅人たちが、そんな台詞をいいながら
舞台の上に横倒しになった小学校の木の机と椅子を、
ひとつひとつ起こしていくと、いつの間にかそこは教室になっています。
旅人が姿を消すと
時間通りじゃないボンボン時計のことから始まって
あれこれまわりくどく懊悩する校長先生が現れます。
代用教員の石川ハジメ先生が、こどもに作った歌は、
「教育的」とはいえない!?
学校では、そういうごたごたが起こっているようです。
そうではあるけれど、
雲を眺めているシーンがあるせいか、
あやつり人形が、ちょっと、浮いているからか
妙にやすらぐキモチ。

宮沢賢治の「狼森と笊森、盗森」で、
村人が森に呼びかける場面を朗読している場面がありました。
このお話しが入った童話集「注文の多い料理店」が出版されたのは
1924年なので、啄木はすでに空の上の人。
やはり、教室はちょっと宙に浮いている感じです。

こどもの頃、授業で野外観察に行くのが好きだったな
なんてことを思い出したりしてました。
そういうことをまたやりたい今日この頃。

sora.jpg
(半円の窓を透かして見る空。大きな分度器みたいです。)

関連記事 in my blog: 早春の「夏の夜の夢」,  七つ森のカレー,  自然観察


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2012.07.04  「ユタとふしぎな仲間たち」の表紙 


ユタとふしぎな仲間たち
(マウスをのせると表紙にズームします。)

先日、いわさきちひろ美術館でも展示されていた
香月泰男の「玩具」を初めて見たのは、山口県立美術館でした。
シベリア・シリーズの絵を見るために入ったところ、
一緒に展示されていた「玩具」に見覚えがあり
家に帰ってから確かめると、やはり・・。
何度もの引越しにもかかわらず残った
「新潮少年文庫」の表紙が香月泰男のブリキの玩具を使った装丁でした。

「新潮少年文庫」は1970年代に出版されています。
三浦哲郎の「ユタとふしぎな仲間たち」
新田次郎の「つぶやき岩の秘密」
水上勉の「蛙よ木から降りて来い」などなど、趣のある作品が10冊。

わたしの一番好きな「ユタとふしぎな仲間たち」の表紙は、雪の景色です。
初夏から秋にかけてのお話しなので
こどもの頃からずっと、「?」と思っていました。
三浦哲郎といえば、青森でしょう・・
青森といえば、雪深いでしょうということで、こうなったのかな。

こうして、あらためて表紙を見るのも楽しいけれど、
せっかくだからこれを機会に
「新潮少年文庫」を読み返してみることにしようと思っています。

関連記事 in my blog: ユタとふしぎな仲間たち,  母のまなざし 父のまなざし


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2012.07.02  1Q84  


去年の夏に読もうと思って買ったBook1、
どうにも先に進まなかったのに、
先週、なぜかスイッチが入って、Book3まで読了しました。
歩いてトンネルの途中まで来たところで、
ぞわっとして、走りだしたというような感じ。

「人間というものは、結局のところ、遺伝子にとっての
ただの乗り物であり、通り道にすぎない」
と主人公が語るシーンがBook1にあります。
「遺伝子にとっては、人間が悪だろうが善だろうが
関係ないかもしれないけれど、人間はそれを考えざるを得ない」
とも言います。

主人公の女性の青豆という名に、
生物の授業に出てきたメンデルの法則の、
エンドウ豆の「青、黄」なんてのを思い出しました。
科学の最先端を行く人ほど、
神の存在を感じるというような話を聞きますが、
地下鉄サリン事件を起こした集団は、いったい何を信じていたのか?
最近、指名手配犯がつかまったりしたので、
改めて考えてしまったりするのでした。
えんどう豆の青、黄の数を調べる実験も実験ですが、
もしこの世というものが、大きな実験棟だったら
・・・・・・・・・・
なんてことを考えはじめると、とても息苦しくなってきます。

時間を気にするウサギのあとを追いかけたアリスのように
「殺人の時間」に「間に合わない」と慌てる青豆のあとにくっついて
1Q84の世界にやってきてしまいました。
Book3の最後で、看板が逆向きになっていたのは、
ひょっとして次なる「鏡の国」に紛れ込んだから?
でも文字が鏡文字にならないのは変か。
(Through the Looking-Glass, and What Alice Found There
=鏡の国のアリス)

けっきょく、
リトルピープルも空気さなぎも、何がなんだかわからないし
しんどいけど、やっぱり1Q84の続きが出版されたら
読むだろうなと思います。

1Q84 BOOK 1
(新潮社 2009/05/29)
村上 春樹

関連記事in my blog: ホタル祭り,   It's a only paper moon


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