空飛ぶ色いろnatsuno07

ようこそ! 
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文中敬称略とさせていただきます。
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author: natsuno07 ♀
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2010.08.30  旭山動物園のキツネとオオカミ 


旭山動物園に行く前にWebをチェックした時は
北極キツネを見たいぞ?と思ってました。
で、実際見ると、ん?という感じでなんか印象が違う。
すごくかわいいけど、ちんまりしていて地味な感じ。
あれれ、わたしどうして見たいぞ?と思ったんだっけ?
かなんか首をかしげながら、ご対面しました。
で、あとからよくよく考えたら、北極キツネは夏服だった。
冬の真っ白な毛じゃなかったのでした。
夏毛だと膨張色じゃないので、ほっそり見えます。

他に楽しみにしていたのは
シンリンオオカミ。
今まで、四角い檻にはいった狼は見たことがありましたが、
ここでは、小高い岩や草地、小川などの背景で見るために
オオカミの風格が感じられます。
とにかく格好良かったです。
地面からちょっとだけ飛び出した窓から
野兎の視線で狼を見るというのも体験してきました。
オオカミはかなり向こうだったから
それほどは切羽つまった感じではありませんが
それでも気付かれるとまずいから動いたものかどうか
というくらいの位置。
草を食べるのも命がけじゃ、というようなことを
実感してきました。

それにしても、動物の写真を撮るのって
難しいですね。
撮った本人は自己満足で
「おぉ」なんて思いながら眺めますが
ブログにのせられるほど、ピントの合った写真がないので
きれいに咲いていたハマナスの写真など。

hamanasu
(マウスをのせると、ハマナスの実が見えます。)


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2010.08.28  ペンギンが空を飛んでいた 


pen0.jpg

北海道旅行をしてきました。
で、ついに旭山動物園で、空飛ぶペンギンを見てきました!!!
すごい!
ペンギン好きのわたしとしては感動で泣きそうでした。
とても混んでいたので、見上げていられる時間は
そんなに長くなかったのです。
それでも、まるで空を滑空する燕のように
何匹ものペンギンが頭の上を泳いでいきました。
ともかくスピード感がすごかったです。

想像していたよりドームの天井は低い位置。
なるほど、子供たちにとっては
これより高いと、遠くなっちゃう。
子供に親切な動物園です。
ペンギン館では幅広の踏み台(ぐらぐらしない)も
用意されていました。

さらには動物を紹介する看板が手作り。
「なんとか目なんとか科、生息地、南半球」
てな感じの活字のプレートじゃなくて
その手作りな説明書きを読んでいると
たとえば自分が見ているこの動物は「てながざる」という生き物だけれど
この世にたった一匹。
自分と同じようにたった一回だけ、この地球にいる
生き物なんだと感じられます。

ぺんぎん館では
「こっち」と通路を誘導しているペンギン看板や
いろんなペンギンの体格や特徴が比較できる
モービルがありました。
列に繰り返し並びたいキモチでしたが、
そうも言ってられず一回でがまんしました。

penguin
(マウスをのせると、別のペンギン看板が見えます。)


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2010.08.23  戦う動物園 


NHKの「こころの遺伝子」の最終回
旭山動物園の話だと思って、
録画しておいたのをようやく見ました。
まだ見る前に北九州市出身の人と話していたら
たまたま、この番組の話になって、こどもの頃
到津遊園の林間学園に参加したのだと
懐かしげに言ってました。
そんなで、ちょっぴり内容はわかっていたものの
実際に見たら、予想以上に感動しました。

確かに、動物園に行くことで
もっとも感受性が刺激されるのは
小学生ぐらいの頃なのかもしれないと思います。
大人になってから行くのとでは
ココロに残る、残り方が違う気がします。
自分は親の仕事の都合で、
小学校の2年から5年まで愛知県にいたため
動物園といえば東山動植物園がまず思い浮かびます。
昨年久しぶりに訪れたときにはこんなに広かったんだと
あらためて感動しました。
昨年は利用中止になっていたモノレールも
この夏は、復活したとのことでなんだかうれしい。

北九州市の人が一度は閉園を余儀なくされた到津遊園を
到津の森公園として復活させるため
多くの署名を集めたというのもうなずける気がします。

戦う動物園―旭山動物園と到津の森公園の物語 (中公新書)
(2006/07)
小菅 正夫 岩野 俊郎

関連記事 in my blog: 水晶宮


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2010.08.22  デパートの屋上のビアガーデン 


デパートの屋上ってなんとなく夢があるのよね?
と思って上ってきてみても、案外そうでもないなぁという昨今。
ちょっとした子供向けの遊具に。
小鳥売り場だとか園芸売り場なんかがあって
ソフトクリームが食べられる。
今もだいたいそんな感じになっていますが、
子供の頃はパラダイスに思えたものです。
TDLなんてなかったし。

そんな昭和生まれの大人ゴコロをくすぐる
デパートの屋上のスターライトビアガーデン。
日本橋の高島屋は昨年、建物が重要文化財になったのだとか。
なるほど風格はあるし、ちょっと異空間みたい。
風がキモチよかったです。
夏は遅くまで「日の名残」があっていい雰囲気。
アイリッシュパブ風だそうで、おつまみは、画像みたいな感じ。
金曜日の夜ってこともあったかもしれないけれど。
6時ちょっと前についたらすでに人が並んでいました。
友達が先に席を確保しておいてくれなかったら
席があくのを待たなければならなかった・・。
9月6日までだそうです。
暑さの点からいえばまだまだだけど
日の入りが早くなって夏気分が目減りするからかも。





2010.08.19  空への質問 


soraeshitsumon.jpg
空への質問―高階杞一詩集 (詩を読もう!)
(大日本出版 1999/11)
高階 杞一 詩 おーなり 由子 絵

空への質問
というタイトルに惹かれて手にとった詩集。
羽のやわらかな感触が思い浮かぶような
鳥の挿絵がとても好きでした。

巻頭に「準備」という詩があります。

「初めての位置
初めての高さを
こどもたちよ
おそれてはいけない」

初めての位置や高さを
おそれるキモチを
忘れて欲しくはないと思うのも
また大人。
二つの方向からこどもたちに
飛び立って欲しいと思うものなのだろうと思いました。

「発見」という詩では、詩人は
小さい頃の自分が階段を降りながら
笑っている夢をみます。そして

「なんだかこころの中がぬくもってきた」

と感じています。
わたしは小さい頃の自分が笑っている夢をみたら
少しカナシイかも。

それが元少年と元少女の違いかしら
なんて
空へ質問したくなります。


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2010.08.17  とうふさんがね・・ 


あっ 暑いですね?

日中どうしても外へ出ないといけないときは
35℃を体感してくる!
かなんか言いながら出ますが
息苦しい。
外のプール(電車の窓から見える)なんて大丈夫なのか?
とヒトゴトながら心配してしまいます。
そして、何よりこまるのが
食欲がどんどんなくなってくること。
毎年、ゴーヤーは必須アイテムですが
今年は、大根おろしと
茄子をゴマ油で炒めたものもよく食べてます。
どちらも京都のともだちが教えてくれた
松野醤油の柚子ぽん酢をかけると美味しいのです。

とうふさんがね・・は
あったかいおとうふの美味しさが
伝わってくるので冬向きの絵本のような気がしますが、
表紙にとっぷんと立ち上がった
とうふさん=おっちゃんは
冷たくしても美味しいと思う。
柚子ぽん酢で食べたい。

食べるものを作る気持ちがしぼんできたら
おいしいともだちに要相談。
そんな感じで、ぱらぱらします。

とうふさんがね… (おいしいともだち)
(童心社 2009/09)
とよた かずひこ

関連記事:和風にも洋風にも


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2010.08.14  東京スーベニイル手帖 


帰省みやげに・・といっても、お盆も終わり。
お土産選びの上手い人っていいなぁといつも思うのです。
人からもらったお土産で多いに喜ぶことはあるのですが
いざ、自分が用意するとなると
つい「無難」や「流行り」で選んでしまいます。

日本に来た外国の人へのお土産の場合は、
自分は手ぬぐい好きなので、もっぱら手ぬぐい
その人っぽい柄を選ぶのが楽しいです。
でも、「東京風」お土産ということになると
特に「お菓子」のたぐいがよくわからないのです。

東京スーベニイル手帖はかなり前に出た本で
さらにレトロな世界なのですが
お土産のわくわく感があって楽しい本です。
中でも包装紙だけを並べたページが好きです。
今はエコだし、無駄な包装は時代錯誤ですが
包装紙の柄って夢があると思うのです。
その柄を見ているだけで、「あぁ、お土産だ」と思う。

・・・・って
結局、もらうと嬉しいキモチばっかりだから
あげて嬉しいキモチも磨かないと
と思う今日この頃なのでした。

東京スーベニイル手帖―ぼくの伯父さんのお買い物散歩ブック
(白夜書房 2003/05)
沼田 元気


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2010.08.09  神田讃歌 


コーヒーパーラー・ヒルトップ
で友とお茶をしました。
バナナショートケーキと、紅茶がとっても美味しくて、
灼熱のスペイン旅行の話をたっぷり聞かせてもらって、楽しかったのでした。
東京でどこが一番好き?といわれたら
やっぱりお茶の水だ、と、その日は思いました。
美味しい紅茶とお菓子と友の土産話のせい?

それで思い出して谷川俊太郎の詩集
「日々の地図」の中の「神田讃歌」を読み返しました。
「お茶の水讃歌」じゃないのだけれど
これは神田でも神保町からお茶の水界隈の詩です

「この街にかくされている
ありとある思いの重さ」

「神田」だけじゃなく、どこの街にだって
思いの重さがかくされていますが
本屋さんだらけの街なので、思いの重さは
文字通り、積み上げられた本の重さのようです。

そういえば、お盆で故郷に帰った
別の友からメールがきていました。
彼女は毎年この時期メールをくれるけれど、
毎年ものすごくほっと一息ついている感じのメールです。
いいなぁ、と何だかうらやましい。
でも、古い本をひっぱりだしてきてぱらぱらしていると
かつて読んだ本を読み返すことも、帰省に似ているかもしれない
そんなことを思ったりしました。

日々の地図
(集英社 1982/11/05)
谷川 俊太郎

関連記事 in my blog: My Favorite Things

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2010.08.07  借りぐらしのアリエッティ 


現代美術館の展示が面白かったので
「借りぐらしのアリエッティ」を映画館で見てきました。
(以下はストーリにふれます。)

原作とは違った感じの話でした。
いっそ原作を「借りた」、別のストーリーであると
明言してしまってもよかったような気がします。

原作では、病気の療養で田舎の屋敷にあずけられる男の子のほかに
もう一人寝たきりのおばさんがいます。
アリエッティのお父さんは、このおばさんの話相手でもあります。
そしてアリエッティの方は男の子と仲良しになります。
美術展のサブタイトのとおり
「虚構(ファンタジー)と現実(リアリティ)の融合」が
原作の「床下の小人たち」の面白さです。
人はファンタジーとどうかかわるのか。

一方映画のアリエッティはもっと具体的に「命」を意味しているようで
共存の難しさに仲をさかれるロミオとジュリエットみたいです。
透明感のある音楽が、切ない。
それこそロミオとジュリエットさながらに窓辺で話しをする二人。
小さなアリエッティの影が
葉っぱのむこうにちらちら映っているシーンがきれいでした。

さびしかったのは男の子のまわりに
「千と千尋の神隠し」のような
「癖はあるけど味がある大人」が一人もいないということ。
たとえば男の子のおばさん、
「豪華なドールハウスに小人さんが暮らしていたら・・」
と夢見るのもいいけれど、
子供の前でその子の親を悪口を言わないということは、
大人として、いろは、の「い」だと思うのです。
しかもそのドールハウスの発想を男の子が引き継いでしまったから
アリエッティたちの住処は完ぺきに壊されてしまったのでした。


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2010.08.03  借りぐらしのアリエッティx種田陽平展 


東京都現代美術館で今やっている
「借りぐらしのアリエッティx種田陽平展」
を先に見てから、映画を見ました。
あまり混まないうちに・・
というキモチがはたらいてしまったからですが、
そうは云っても
普通、こういうのは映画を観たあとに、見に来るものだよね・・
と思っていました。
でも、あとで映画を見たら
こちらを先に見ておいたのも意外に悪くなかったです。
アリエッティの家の居心地のよさそうな食堂や、
お風呂場や、お父さんの仕事場を
アリエッティのサイズになって歩き回ったあとで映画をみると
臨場感がいや増すのです。

家の中だけではなく外の世界も作られています。
通気口をアリエッティサイズで通り抜け
見上げるような草花の間に立った時、
あぁ大きいと思いました。
アリエッティにとっての林は、人間にとっての草むら。
でも、キリンから見れば人間くらいの高さの低木はタンポポぐらい。
人間もまたアリエッティと同じように小さい生き物なのだと実感します。

もちろん「借りぐらしのアリエッティ」は、アニメなので
現実には、撮影のためのセットはありません。
でもこれぞほんとの3D?という感じで
映画の別バージョンとして楽しめます。

はたして、種田陽平が美術監督をしている
「西の魔女が死んだ」は
どんな映画の世界になっているのだろう・・・。
こちらも、ちょっと見てみたくなりました。

関連記事 in my blog: 小人たちの新しい家

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2010.08.01  Càfé Hai カフェ・ハイ 


お暑うございます。暑中お見舞い申し上げます。
ときどきブログに遊びにきてくださる方、
たまたま来てくださった方も、こころからありがとうございます。

で、ちょいと涼しげにと思い、
ベトナムのアイスコーヒの写真を。
といってもハノイでもホーチミンでもなくて
東京都現代美術館内にあるカフェ・ハイというお店のコーヒーです。
コンデンス・ミルクをたっぷり入れるエスニックな夏の飲み物。
いつも階段の上からただよってくる美味しそうな匂いに
いつか行ってみたいと思っていました。
この日は、ランチセットのフォーも頼みました。
麺がもちもちっとしていて美味しかったです。
店内は自然光をやわらかく取り入れていて
窓辺に活けられれているアートな花も生き生きと見えます。

東京都現代美術館は東西線の木場駅から
ややしばらくテクテクしないといけませんが、
テクテクするのが広々した木場公園なのがキモチよくて
とても好きな美術館です。

cafehai
(マウスをのせると、フォーのランチプレートが見えます。)

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